婦人科疾患:卵巣

Aさん、43歳、女性。10年前より、「子宮内膜症」と「卵巣嚢腫」と診断され、経過観察が続いている。2025年4月の検査で、右卵巣に5.8㎝の腫脹が認められ、6㎝以上大きくなったら手術をするように医者に勧められる。当院での施術内容は、東洋医学と西洋医学のアプローチでしたが、頭蓋骨が『ガガガって動いた!』と感動され、オステオパシー治療のみの施術を4月から計12回行いました。8月の検査では正常範囲内の3㎝に縮小が認められました。手術を回避できて本当に良かったです。Aさん…記事のご協力ありがとうございます。

オステオパシー治療は、痛みのない、やさしく心地よい治療です。痛い治療が苦手な方や眠るような心地よさで、確かな変化を得たい方にお勧めです。

2025年の『梅仕事』黒糖梅ジャム、黒糖梅シロップ、黒糖梅醬油を作りました。全部美味しかったです。梅ガールズの皆さん教えていただきまして、ありがとうございます。また来年も作ります!